カラーについて!!6

最終更新: 2019年11月2日



お早うございます。またカラーのお話の続きになります。

🙎🏼‍♀️⇦(ビクラフトちゃん)

🙎🏽‍♂️⇦(もうお馴染みの関西人






🤷🏽‍♂️(あえて傷みを伴うカラーにしているってどういうこと??)






💁🏼‍♀️(はい、それはズバリ市販のカラー剤です)






🤷🏽‍♂️(なんで市販のカラー剤が傷みを伴うカラーになっとるん??)






💁🏼‍♀️(傷みは伴うのですが、この前お伝えしたように失敗が少ないんです。)






🙎🏽‍♂️(そうか、プロが薬剤を選んだりするわけじゃにからそう言う風になっとるんか。)


🙋🏽‍♂️(でも美容室で明るめに白髪染めするんと傷みが一緒やったら別に市販のんで良いんちゃうん??)






💁🏼‍♀️(市販のカラー剤も美容室のカラー剤もメーカーは一緒だったりするのですがダメージはかなり違います。)






🙎🏽‍♂️(かなり!?)


🤷🏽‍♂️(その根拠は??)






💁🏼‍♀(大きく4つあるのですが。。)



①失敗が少なくなるように薬剤が設定されているので、余分に明るくする分傷みが出る。


②1剤のアルカリ性の成分が不揮発性になっている。


③根元と毛先の塗り分けが出来ないので強い薬剤が毛先にもついてしまう。


④前処理などが出来ない


💁🏼‍♀️(①、②は市販のカラー剤の成分が美容室のとは違います。③はご自身では塗り分けが出来ないという前提でのお話です。)






🙎🏽‍♂️(なるほど。。)


🙎🏽‍♂️(①は分かったけど②はどういうこと??)






💁🏼‍♀️(ではそれは明日です♪)



https://beauty.hotpepper.jp/slnH000462228/?cstt=2

2回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示